2006年08月24日

楽天





posted by ばつ一 at 10:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 広告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月15日

乳児施設、児童相談所

えっとー引っ越したのですが、ここに書いておきたいな〜と思ったことをまた書かせてもらってます。

漫画からの引用になるのですが、虐待を繰り返す親に
 ”子どもは置いていきなさい”というシーンが印象に残っています。
実際にはこんなセリフを聞くことはできないと思うのですが、子どもに対してどうしようもなくなったと思ったら迷わす、児童相談所、乳児施設、児童養護施設に連れて行ってください。置き去りにすれば大声で泣きますから必ず誰か気付いてくれると思います。
願わくば児童相談所が一番いいと思います。で、もっと身近でいいのは交番。寝ているこどもをこっそり建物の中に入れちゃう(-_-;)
決していいことではないけど・・・・。
自分を振り返り冷静になる時間にはなるんじゃないかなっと思います。

ずーーーと考えていることがあります。
なぜ、どこまでいっても母親に好かれたいのか。なぜ母親との関係が改善されると落ち着くのか。(父親よりも母親ですよね)
私自身が母との関係改善でステップを上がれたようなきがしています。(まだまだですが(;_;))
子どもって一つの人格(魂)をもっているけど、母親とはすごく近い関係でいつも一体でいたいのかな?????といくら考えても結論がでません。
産みの親より育ての親っていうのにな〜(._.)
posted by ばつ一 at 00:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 子どもとの関係 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月11日

無料ではありませんが・・・

自分で調べることができそうです

  ↓  ↓  ↓


posted by ばつ一 at 19:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 離婚前のポイント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月12日

引っ越します

というか、書くことがなくなってしまったというのが本音です。

沢山トラックバックも頂いているのですが、実は操作をよくわかってなくて承認するのが精一杯のレベルでごめんなさい。

コメントは非表示になってますので、ご質問をいただければその回答をまた記事にして掲載できるようにしています。コメントは表示しませんのでお気軽にご質問下さい。

ではでは引っ越先
 今日も一日・・・・(http://ikirutikara.seesaa.net/)でもよろしくお願いいたします。
posted by ばつ一 at 10:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月14日

夜回り先生

水谷修さんのことです。
最近よくメディアで取り上げられ、その反面批判もあるようです。
以前は夜間高校の先生をしながら夜回りをされていましたが、学校にも生徒にも迷惑をかけているということで、学校の教師を退職され今は講演活動と子ども達への対応をされいてるということでした。

先日変な時間に目が覚めて某テレビ局で特集を見たのです。
先生のインタビューと講演会、そして子ども達からの電話の生の声をまとめてありました。
偽善ではなく子ども達の心の叫びを受止め、一歩進む、違う視点を探し、自分自身で生きていく力を子ども達に気付いてもらうための活動のように私は感じています。
今は電話が都合により休止状態らしいのですが、誰からの電話でも受けられるそうです。(病気をもたれているそうなので・・・)

離婚するときや、家庭内がもめているときは子ども中心ではなく自分中心になってしまいます。そんな時子どもは行き場がなくなっていくのではないでしょうか?
  ”あなたのために離婚しないのよ”
  ”あなたを抱えては経済的にやっていけないわ!”
などなど、『私が居ることが悪いのだろうか???』と思ってしまいます。
そんな状態より離婚したほうがいいといろんな方が言われていますが、それも正解かどうかは離婚してみないとわからないのです。

一つ歯車が狂い始めれば転がることは簡単です。
自分自身の存在が”悪”なのですから、何をしても許されるというか、正しいことや、社会のルールは存在しないのです。何も基準がなくすべてが悪なのです。だって生きていることが、存在していることが、息をしていることが間違っているという感覚ですもの。

親が離婚することが問題なのではなく、親が子どもを愛さないことが問題だと江原啓之さんは言われています。
posted by ばつ一 at 11:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 子どもとの関係 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月12日

何が幸せ?

私は”死んでやろうか”と何度も思いました。それも中学校〜高校が一番強かったのを覚えています。
両親?健在です。しかし、喧嘩が耐えませんでした。血液型でいえばAとB。ま、相性が悪いと言えばそれまでですが、かなりの影響を受けていたのでしょうね。
そして私は食事があまり好きではありません。中学校ぐらいからかな?食事は一人で作り、一人で食べるもの。お弁当はなくて当たり前。パン代も十分にはもらっていなかったような気がします。(サンドイッチと他のパンを買うことができなかったような気がします。)

回りの人と比べられ(当然ですが兄弟とも)、親からは褒めてもらわず批判ばかり。服を買ってもらえなかったのでバイトを始めるとそれも批判対象。でもやはり服は買ってもらえませんでした。
”ごめんね。お金がなくて。”とか”今余裕がない”とかという言葉はなく、『父の給料が少ないから』といわれたことだけを記憶しています。

友人の葬儀に来ていく服がなく、黒の服でまとめていると言われた言葉は一言”みっともない”でした。だからといって、手伝ってくれるわけではないのです。そしていろいろとアドバイスをくれるわけではないのです。

当然のことながら反抗期はすごかったです。一歩間違えば家庭内暴力。または道を誤っていたでしょうね。友人宅は頻繁に泊まりに行っていたので、そのころ世話をしてくれる人がいればそのまま転がり込んだかも知れません。
高校のころは学校も2時間目とか3時間目から行ってたし・・・

子どもができた今は、両親がいてくれてよかったな・・・と感じます。
でもどうなんだろうか????
明るく朗らかに、感謝して過ごせる環境であれば、どんな状況も幸せと感じることができると思います。
posted by ばつ一 at 10:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 子どもとの関係 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月07日

愛情不足?

私はこぶ付で離婚をしていないのでなんとも言えないので、本当に見聞きしたことだけですが・・・

先日の講習会で発達障害の話を聞く機会がありました。
そのとき発達障害の発生順位として、@ 母子家庭 A 在日外国人 だそうです。
でも、私的には”違うかな?”と思うことがしばしばです。
このとき言われた発達障害というのは”遺伝的”なことではなく”後天的”なことではないかと推測しました。だって、遺伝的なことならほとんど出産直後にわかるのでその時から”母子家庭”ということは少ないですよね。

事件になっている家庭もそうですが、私の回りも両親がそろっているほうが子どもの発達障害の確立って高いのかな?と感じることがしばしばです。

例えば一番顕著な例はテレビビデオに子守をさせて
 ・子どもと視線が合わなくなる
 ・子どもの言葉が遅い
 ・暴力的になる
などですが、私が知っている範囲では言葉が遅い(3歳になっても1語文しか言えない)知り合いの子どもは両親と一緒に暮らしていました。
ただ、片や一日中テレビがつきっぱなし。もう一方は土日ゲームセンター+両親の喫煙と問題点は明確です。

江原さんも言われていたのですが、両親がそろっていても喧嘩ばかりして”あなたのために離婚しないのよ”と言われるよりは”離婚”したほうがいいそうです。
posted by ばつ一 at 05:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 子どもとの関係 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月30日

【広告】理想のハウスメーカー、工務店

ハウジングナビは、これから家を建てる人とハウスメーカー・工務店を結ぶ家づくりの道案内サイトです。ここでは住宅の基礎知識 ”家づくりのスケジュール”” 家づくりにかかるお金””坪単価って何?””資金計画と住宅ローン””家づくりと法律の関係””工法と構造について””依頼先の選び方”などハウジングメーカーからの視点でわかり易く書いてありますし、今話題のエコ住宅のサイトも充実しています。
 耐震偽装や欠陥住宅が今ちまたをにぎわせています。どのメーカーが安心なのか、どの工務店なら大丈夫なのか?情報もあふれていて迷ってばかりです。
 早めの情報入手のために住宅展示場に行っても何を見て何を聞けばいいわからないことが多いのですが、まずこのサイトで基本的な知識を得て自分が住みたいと思う家のイメージを作ってみようと思います。
 私が一番気になっているのは『ランニングコスト』。ローンを払うだけでも大変なのに、その後の光熱費や維持費が莫大かかっては大変です。
なるべく体にやさしく、家計にも優しい家を探しているところです。

*ハウジングナビトップページ:
http://www.housingnavi.jp/?vos=nhsnprsp8000100001
*地元工務店を探す:
img1.gif
posted by ばつ一 at 09:43| Comment(0) | TrackBack(3) | 広告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月27日

江原啓之の「スピリチュアル人生相談室」より

離婚はした方がいいのかどうなのか。江原さんの本より引用させていただきました。

 ”スピリチュアルな視点で見れば、人生はすべて勉強です。ですから経験をできるだけ沢山つむことが大切です。
良き経験も、悪しき経験もたましいを磨いてくれるという意味では同じ・・・。
 離婚にしても、それ自体が悪いわけではありません。(中略)相手ばかり責めずに自分のことを反省し、二度目の結婚にその教訓を生かせるようなら、前向きな離婚といえるのです。
 (中略)一度目が完璧な結婚になるのはむしろ難しいことともいえます。”

離婚ってすごい体力も精神力もいりましたが、その分自分を見直すいいチャンスだったかも知れません。
だって結婚するまでは親がいてくれましたが、離婚した時は守られている環境ではなかったんですよね。そんな自分があるから今の自分や旦那がいる。
私は一人ではべそべそしてしまうタイプなので、再婚という道を選びましたが、ばりばりのキャリアを積む選択や海外ボランティアなどなど選択肢は沢山あると思います
離婚する時の元旦那は私たちの成長のための踏台ですね。

おしまい 
posted by ばつ一 at 15:32| Comment(0) | TrackBack(1) | 発展的解消に向けて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月08日

ちょっと物騒な話し

食事ってどなたが作られていますか?
えっとー不健康計画ではありませんが、健康管理って食事を作っている方のウエイトって大きいですよね。

そこで以前書いたものに追加なのですが、
 不健康計画を発展させ ⇒ 殺人計画
ができますよっとずーーーと昔の中学か高校の家庭科の先生から教えていただきました。

計画はとても簡単でその辺に売っているものでできるんですよ。
一時話題になった”水銀”や”砒素”ではありません。
”砂糖”と”塩”です。
 砂糖 = 糖尿病
 塩  = 高血圧
と病気を作れるわけですね。
ただこれには大きな問題点があります。

”ぽっくり”いく確立が低いということです。
最悪は20年以上の介護が待っていますから(脳卒中、糖尿病による失明など)、実行するなら経過をしっかり観察しながらでないと、大変な負担がかかってしまいます(ー_ー)!!
実行される方は少ない???と思いますが、『旦那の命』私たちの”さじ加減”一つと思うと気持ちが少し楽になりませんか?
旦那さんが食事を作られている方は味付けをチェックしてくださいね(^o^)
posted by ばつ一 at 11:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 離婚する前に | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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